イヤイヤ期真っ盛り!の息子との向き合い方

私には現在2歳になる息子がいる。

結婚して約3年後にようやく授かった、大事な大事な私達夫婦の宝物の息子。

それこそ、目に入れても痛くないほどたまらなく可愛い存在の息子。

しかし…。それは1歳半を超えたあたりから始まった。

「イヤイヤ期」

本当に文字の通り。

もう、何をしてもイヤ!やだ!やんない!の連続。その繰り返しの毎日。

特に困るのは朝の身支度の時。保育園に通っているため、朝はそうじゃなくてもバタバタしているのに、着替えようと言っても「いや!」お顔を拭こうと言っても「やんない!」終いには床に大の字にひっくり返り、大号泣…。

1歳半から徐々に始まり、2歳になった現在、もはや私の言うことなんてまったく聞かない状態に。そして息子の癇癪のピーク=私のイライラのピークとなり、自分でもこんなに怒る人間だったんだと驚くほど、毎日息子を怒ってしまう日々。

どうしたものかと悩み、ネットで対処法を調べてみると『イヤイヤ期は成長段階の証。必ずいつか終わります。ママも気長にゆったりとした気持ちで乗り切りましょう』

的なことが書いてあるのみ。どのサイトを見ても大体同じようなことが書いてある。

本当にいつか終わるの?いつ終わるの?あとどのくらい?

毎晩、息子を寝かしつけながら自分に言い聞かせる。

「自分にだってこういう時期がきっとあったんだ。でも母は私を大切に一生懸命育ててくれたんだ。母親になったらみんな通る道。だから私も乗り越えるんだ!」

天使の寝顔を見つめながら、今日1日で息子に怒ってしまったことを思い返しては反省する。

そういえば、息子を出産した時に立ち会ってくれた助産師さんが言っていた。

「初めて産んだ赤ちゃんはね、あなたを”ママ”にしてくれるんだよ」

その時は何気なく聞いていたが、2年経った今、私の心に強烈に突き刺さる言葉だ。

そう、初めから完璧なママなんていないんだ。

子供の成長=母親である私の成長。

この子がいるから、私は母親にさせてもらえたんだ、と。

この言葉を忘れないように、しっかりと心に刻みつけながら私はまた息子と向き合ってみようと思う。

トキオの山口メンバーについて思うこと・・・

トキオの山口達也メンバーが謝罪会見をしましたが、何故、今後、一生酒をやめると言えないのか不思議でなりませんでした。

一応、酒のせいでこの事件が起こったという設定ならば、酒を辞めるときっぱり言えばよかったと思います。

しかし、淫行、条例違反、セクハラなどの声はマスコミから一切上がりませんね。

何故、メディアがそんなにジャニーズを恐れるのか私にはよくわかりませんし、別にジャニーズのタレントがそんなに視聴率を取れるわけでもないし(例外はありますが・・・)、ジャニーズがいなくなってもテレビ的には困らないと思います。

ジャニーズのタレントというのは宝塚のタレントと同じで一部の熱狂的なファンが支持しているだけであり、老若男女に支持されなければ数字の取れないテレビの世界では意味がないと思います。

スマップが売れてしまったためにこの様にジャニーズが力を持ってしまったのですが、困ったものです。

しかし、この件に関してはジャニーズ事務所にレポーターも突撃しないし、社長や副社長の謝罪会見もないしで、不思議なことばかりです。

マスコミのダブスタぶりにはヘドが出る思いであり、これではテレビ離れも当たり前であり、福田事務次官であれだけ騒いだのですから、山口はそれ以上の事をしており、政治の世界と芸能界は違うという人もいますが、一般人にとっては同じです。

国民の財産である電波を使って一般人より高額な給料をもらっている人間というのは公人であり、世間、子供への影響力はとても大きいです。

よく、シャブや大麻をやった芸能人が復帰しますが、一般人はそれを見て、「大麻やシャブをやってもたいした罪にならないんだ」と思ってしまい、悪影響です。

年とともに変わる人生観

今年の始め、私は来年母が田舎に帰って余生を過ごすと聞いて、寂しくもあったけど、帰る場所があるって、こういうことかと羨ましいと思った。それからしばらくは、私の人生はこの先どうなるのか?子供がいないし、母が居なくなったら1人になっても帰る場所なんてないんじゃないか?と悶々としていました。

私は専業主婦なので、個人で都合よく使えるお金が少ない。今後の自分のために、副業を始めました。今のところ、老後のビジョンに今の夫が一緒にいるかわからない。とにかく少しからでもお金を貯めなくちゃと思うようになったのです。塵も積もれば山となる収入ですが、久しぶりにお金が入る感じを沸々と感じている最中です。四月から、夫が個人事業主になった。社員でいる理由がなくなったと思うようになったようです。社員だった会社の下請けのような立場になったので、今のところ仕事は変わっていません。この先どうなるかもわかりません。

私は、人生観が確定してきたことが、歳を取るという事がこういうことかと思い知りました。母、私、夫と、3月、4月が誕生月です。歳を取ったと自覚し始めてからいろいろ変わりました。来年、皆んなが歳を取るときにどう変わっているかわかりませんが、あっという間に過ぎる時間を大切に生きて行こうと思わせる変わり目の春になりました。

マダムシンコのバームクーヘン

マダムシンコのバームクーヘンの噂を聞いたのは、近くに住むお友達からです。大き目で、けっこう甘めのバームクーヘンの上にカラメリゼした砂糖がかかっているというシロモノです。糖質制限とか気にしている人にはかなりつらいアイテムですけど、味はすんごい美味しいらしい。あくまでも周りの人の口コミですけどね。

マダムシンコさんは大阪のオバ様で、かなり派手な容姿の方らしくよくテレビなんかにも出ている人みたいです。わたしは見たことがないのですが。

こちらのバームクーヘンはパッケージデザインもかなりしゃれていて、ヒョウ柄が採用されているそうなんです。

ちょっと前に楽天で検索してみたときには、数か月待ちだった気がするけれども、いまは緩和されているのかな。気になるところですね。

バームクーヘンは冷凍してアイスっぽくしても美味しいみたいなので、ぜひ一度お取り寄せしてみたいなあ、と思っている感じです。

それよりも先に我が家の旦那さんが出張で大阪に行ったときにお願いしてみようかなあ、とも思っております。

阪急とか。大き目の百貨店に置いてあるのでしょうか。そのへんも詳しく調べてみないとダメですね。

話のネタにもなるので早めに食してみたいものです。

3月に勤め先の人事の関係で下呂温泉に行きました。

3月に勤め先の人事の関係で下呂温泉に行きました。愛媛県の松山市から下呂までは特急で岡山まで3時間、そこから新幹線で名古屋まで1時間半で行き、名古屋で特急に乗り換えてそこから2時間かけて総計7時間で到着する大掛かりな移動の旅となりました。

下呂の駅は古風な作りとなっていて風情がありました。そして赤いのぼりを掲げてそこに花火物語と銘打っていました。よくよく調べてみれば、月何回か日にちを決めて花火を打ち上げるといったイベントを行っていました。駅周辺を歩いてみると、線路を渡ってしばらくいくと飛騨川という大河が広がっていてその川沿いに大きな旅館が立ち並んでいるといった街づくりがされていました。

その飛騨川にかかる大きな橋を渡り、川の支流沿いに温泉街のメインストリートがあり、土産屋や食事処などが並び観光客もその通りを歩いている光景が目に入りました。この下呂という街は温泉と花火とそして飛騨川の優雅な自然を組み合わせて観光客を呼び込もうという意識が見えました。

名物は飛騨牛で値段は高そうですが、高級ブランドを押し出してシニア層受けするような環境にあると思いました。それでも街自体は観光に特化しているために若者が住むには物足りなく、就職は都市圏に移らないとなさそうな感じの街でした。でも旅行するには自然が豊富で温泉も良質なので根強い人気があると思いました。

独りぼっちになってさみしいな。まっ生まれた時も一人か。

女房もすでに死んで数十年、今度は娘たちが巣立ちたった独りぼっちの毎日がとてもつらくしかたなかった、なのでロボット作ったり熱帯魚を飼おうかと悩むのだが今住んでいる部屋はペット禁止なのだがだったら熱帯魚は?ロボットは生き物ではないからいいとして、小魚で果たして文句言うのか?私の買おうとしているのはネオンテトラなどの小さい物や淡水魚のメダカなんだが、今は隣近所とも付き合いがない時代なので隣の人は何する人?

ただわかるのはたばこの臭いとひどくせき込むことぐらい、あと知ってるのは老人なのにやたらと若ぶって自転車横づけにしたりしていること、あんな老人が(老害)がいるからいつまでも若者の社会進出ないんだけど、ある一定の年になったら社会から引退する決りつくったら?昔はある一定の年を重ねたら道徳的に隠居したものだが今は頭が壊れている老人が多いらしく何時までも隠居をしない、いろいろと言い訳するし、ただねある一定の年になっても隠居しないのは金を稼ぐためだというがある一定の年までに金をためられなかった人々を負け組と言う、金が欲しいんでないよ高揚感が欲しいんだよだったら、今では団塊Jr改め団塊2世が老害になっている!40歳と言う中高年になっているのにいつまでも過去の栄光を忘れられないみたいで若者の足を引っ張りいつまでも自分たちが現役だと思っている。

ポイントで交換した物が届きました

息子がずっとムーニーのオムツを使っているんですが、ムーニーだとポイントが貯めることができるんです。

コツコツ貯め続けて約一年弱になってようやくポイント交換ができるようになりました。

ここまでの道のりが長くて途中で何度他のにしようかと思ったことか。

交換できる品物は全部で三つで、散髪セットかエジソンの箸か、スプーンとフォークのセットだったんでまだ離乳食を食べてる息子のためにスプーンとフォークのセットに決めました。

散髪するほどまだ髪の毛は伸びてないし、スプーンとフォークすら持てないから選ぶ選択肢がなかったとも言えますけど。

頼んでから二週間ほど経った今日、ようやく我が家に届いたので今日のご飯から早速使ってあげたいと思ってます。

あとはずっとムーニーを使い続けてたのはポイントを貯めたかったからだったので、今あるオムツがなくなってからは違うメーカーのオムツを使いたいと思っています。

これからは保育園に入るので値段で選ぶならマミーポコだけど、オムツかぶれしちゃう可能性があるのでメリーズかグーンかゲンキをとりあえず使ってみて息子に合うオムツを選びたいと思います。

息子もそろそろ一歳になるので、今度はプレゼントを選びにネットをウロウロしたいと思います。

三連休は盛り沢山な日程でした!

この3連休は、本当に忙しかったです。まず初日は、地元で有名な旅館に予約して同居する義父へのプレゼントとしてランチとお風呂に行ってきました。とっても美味しかったし、お風呂もゆっくり入ることができ大満足でした。ただ…ランチで一人あたり5,500円は少し高かったので、次回はもう少し安くて色々なプランが楽しめる場所に行きたいなと思いました。

2日目は、幼稚園に通う息子の発表会がありました。残念ながら、私のミスで2部構成だったのに1部しか見られず…義父と主人に迷惑をかけてしまいました。今度からはこのような事のないように、お便りをしっかりと確認しておきたいと思います。それでもクラスのママが動画を送ってくれたりと、何とかその時間の発表会を見れたので良かったです。

そして最後の3日目は、4歳になった息子の誕生日会をしました。お腹が大きく今回は、ケーキだけ食べようと思ったのですがせっかくなので祝日を一日利用して何とか準備しました。息子の前々からのリクエストで仮面ライダービルドのベルトをプレゼントし、両家から素敵なプレゼントも届き盛大に祝うことが出来ました。

次の日は、朝早く起きすぎてダウンしていたので、これからはもう少し睡眠時間を確保できるように工夫したいです。でも素敵な連休を過ごせて本当によかったです。

断捨離は早い内にやっといたほうがいい

昔買った家具でボロボロのものをいくつか粗大ゴミに出すことにしました。

集積場まで運ばなければいけません。

でも業者に頼むと高いし、なんとか運べる重さなので自分で出すことにしました。

実は購入する際も店から自力で持って帰ってきたんです。

運搬には当然車を使いましたが、駐車場から家の中までは夫と2人で運びました。

だから、自分らで運び出せるぐらいの重さなんです。

ところが・・・捨てる際にはこれが恐ろしいほどしんどくて。

集積場までたかだか1分ぐらいのところなのに、途中で何度も休み休みやっと運びました。

これが3つ。大変な労働です。

もう少し歳とってきたら、もう自力では運べないかもしれません。

だから皆さん業者に頼むんでしょうね。

不用品処分の業者のチラシが連日のようにポスティングされていますもの。

自力で運んだあの労力なら、1~2万円ぐらいかかるの当然だと思いました。

もちろん、自力で運べない大きな物や、粗大ゴミでも捨てられないようなものは最初から業者に頼みますけど。

粗大ゴミで済ませられるものはできるだけ早い内にやっておいたほうがいいなあと実感しました。

歳とってからだとホント大変です。

だから年寄りのおうちはなかなか片付かないのかもしれませんね。

カツ丼はちょっと贅沢な食べ物かもしれない

日本人が大好きな丼物。

親子丼や牛丼など色々な種類がありますが、いちばん安く食べられるのは牛丼ですね。

牛丼は300円~400円で食べれて、お腹がいっぱいになります。

値段が高い丼は海鮮丼と天丼ですが、ランチでもだいたい1,500円ぐらいします。

親子丼の平均価格は1,000円ぐらいでしょうか?

そしてボリュームのある丼といえばカツ丼ですが、リーズナブルな豚肉を使っている割に値段が高いです。

他の丼物と違って、作るのに手間がかかるせいかもしれません。

カツ丼は田舎の食堂でも食べられる庶民的な料理なのに、私は意外に高級なイメージがあると思っています。

なぜかというと、昔の刑事ドラマによく登場していたからです。

お金に困って強盗などの罪を犯した容疑者が取り調べの時に黙秘していて、刑事が心を解きほぐそうとして出前でカツ丼を注文するのが定番でした。

出前といえばラーメンや蕎麦もあるのに、なぜカツ丼なのでしょうか?

それはお金に困っている人にとって、カツ丼はごちそうだからだと思います。

だから、なぜかちょっと贅沢な食べ物のような気がするんですね。

トンカツの適度な油分と出汁がしみた卵と玉葱は、日本人にとって心が温まる食べ物なのかもしれません。