業種を辞めて伝わるお母さんの愛を胸に

ボクは半年程前社を辞めました。
理由はそれぞれに私の行い単位に因縁を垂らしたり小言を言って来る自分が居たからです。

ボクは昔から秘策が酷くどんな事を講じるにも付近より遅延を取っていた結果、日々せっせと努力する物事だけは欠かした事はありませんでした。
でもそれぞれは気に入らなかったのか私の誤りを責め立て、中傷皮肉するようになりました。

他のそれぞれはやさしく奮い起こしてくれ、そういったあなたのテクノロジーになりたいと何とか年間始める事は出来たのですが、次第に自分に自負を持てなくなり日に日に、悪化がちになり、家でも閉ざし混んで食欲も無くなりました。
そんな時夫人が私の大好きを買って来たり、日々弁当を作ってくれました。

それは私のテクノロジーになりボクに踏ん張る度胸をくれました。
昨今思えば夫人は幼少の頃から虐められっ子だった私の唯一の相棒でした。

ボクは昔から内気な性格で自分の意見をハッキリ言えないせいか、虐めの標的として易く近くも居ないボクを夫人は常に心配してくれました。
稀にセミナーへ行く事も疲れ休んだりしても、何も聞こうはせずただ体の当惑をし、休ませてくれ本当にサンキュー。

今は亡き祖母の介護の事でも対立して、暫く家庭に帰らない事もありましたが日々心配するメルアドが何度も届きそのメルアドにも夫人の情愛を感じました。
毎日スゴイ言えませんが、将来夫人に恩返し目指すです。