今日びっくりしたこと

うちの近所のスーパーは、3カ月に一度くらいの割合で、会員向けに5パーセントオフの優待券がついたハガキを送ってくれます。有効期間中にそのハガキをもって、買い物にいって、お会計の際に、レジでそのハガキを見せれば、お買い物合計から5パーセント割り引いてくれます。よくある主婦にとってはうれしいサービスです。そのハガキはノリで真ん中が貼り付けられていて、個人情報である住所、宛名の書いてあるほうと、割引の優待券の部分に2つに分けられます。

今日、レジで私の前に並んでいたおばあちゃんは、レジのおばさんに、おもむろにその優待ハガキの優待券にあるほうではなく、住所の書かれている方を出して、「これで割引できるわよね?」と交渉していました。レジのおばさんは、ちゃんとそれが宛名のほうだということを確認して、「こちらはお客様の住所しか書いていませんので、割引できません。」と丁寧にお断りしていました。お断りされたおばあちゃんは、「チッ」っといった感じで、お会計をすませ、レジをあとにしました。おばあちゃんは単に間違えただけなのか、それとも優待券をつかってしまったあとに、優待券の反対側で、もう一回割引ができないかと考えたのか、詳細は不明ですが、なんとなく後者を狙っていたような気が、私はしました。

世の中いろんな人がいるし、レジのおばさんもいろんな人に対応しなきゃいけないんだなあと思いました。以上、今日びっくりしたことでした。

毛玉とり器をつかって毛玉のついた服をきれいにしました。

アクリルやナイロン、ポリエステルといった素材の洋服は、どうしても着ているうちに毛玉ができてしまいます。
毛玉が目立ってくるとそれだけで貧乏くさく見えてしまうし、服の手入れを全くしていないように見えてしまうので、どうしたものかと悩んでいました。

今までは大量発生した毛玉を一つずつハサミできりとるという気が遠くなるような作業を通していたのですが、最近になってやっと毛玉とりを購入しました。
毛玉取りは本当に便利です。
今まで1時間かけてほんの一部分しかとれなかった毛玉が、15分もあればきれいさっぱり取ることができます。
とれた毛玉は毛玉とり器の中に格納達するので、おわった後にたくさんとれた毛玉を見分けるのはとても爽やか気分になります。

おかげですっかりとはまってしまい、毛玉とりを購入してからは今まで手入れを怠りがちだったニット系や、毛玉のついたスカートなど、あらゆるものに使っています。
おかげで今まで毛玉があるからと着ていなかった洋服も、また着ることができるようになりました。
こんなことならばもっと早くに購入すればよかったなと思っています。
これさえあれば、これからもお気に入りの洋服たちを長く愛用することができそうです。

冬の風物詩ライトアップ続々投下中間!

前方NHKで東京のライトアップどれだけ回れるか、みたいな計画を一報内でしてました。新鮮ですね。っていうかピースでいいですね。

ライトアップを見たので、私の頭の中には辛島美登里様の「さよならをー決めたことはー」って歌が巡り始めていらっしゃる。なんかライトアップってクリスマスの雰囲気なんですよね。それでも最近はハロウィンのライトアップとかもあるし街中が明るくなってよいですね。

冬場ってさびしい思いになりがちなので、ネオンサイン(昭和な呼称?)だけでも明るく追い求めるですよね。

夕食を食べ過ぎたせいかおなかの実態があんまりかわいくなくなってきました。けれども心がまえで治そうと思います。

心がまえといえば、動物浜口様。息子の京子様と友だちですね。マミーもいい味出してます。京子様のマミーは田中眞紀子さんに似ていると感じるのは私だけでしょうか。

最近選手の方がよくTVに出ていますね。リオで健闘した方々が…。リオ直後に収録したものが昨今流れている趣向なんですかね。自身お疲れ様でした。やる気を有難うって感じですよね。

出遅れだけどぼくが一番びっくりのは卓球かなあ。班戦難航しましたからね。ずっと見守ってましたね。銅メダル取れて良かったです。

妊娠検査薬、初めての陽性。初めての産婦人科。

先日、初めて検査薬にて陽性反応がありました!!。ここまで少ないようで長かっただ。
妊活を通じて早3年がたとうとしていました。妊活といっても婦人体温計で測って、排卵日と思われる日に仲良しして、葉酸サプリを飲んだり、骨盤体操をしたりとか自分で出来る範囲だけだったのですが。ちょっと諦めかけていて、来年は不妊か調べてもらおうなんて考えていた矢先でした。
今回もあまり期待はしていなかったのですが、ここ何日かなんだか臭いに敏感だったんです。旦那のタバコの臭いとか、ゴミの臭いとか。妙ですな・・と思い翌朝検査したところ、薄っ~い(笑)線が。でも激しく低くて。旦那を叩き起こして見てもらったけど、二人で「うーん。」ってなりました。
半信半疑の中、悪い眠気と鼻の敏感さは続き、はじめの検査から3日後再検査してみました。
結果はまた薄っ~い陽性(笑)。なんでやねん!。なんだかわけがわからないのでダディーと初産婦人科へ。無事妊娠確定を頂きました。先生も手厚い方で良かった!。
まだ、エコーでは何も確認できていないので不安ですが、きっと大丈夫という根拠の無い自信と共に頑張っています。お医者さんもきっと大丈夫って言ってくださっていたし。とりあえずは来週の検診できちんと姿が映る事が、今一番の願いだ。これから先はきっと大変けど、一緒にこういう命と歩んで生きたいだ。

暇つぶしにパソコンゲームで遊んでいます

私は昔からゲームが好きで、今でもよく遊んでいます。最初にゲームを本格的にし始めたのは20代の頃で、近くのゲームセンターでゲームを通していたのを覚えています。
20代後半にTVゲームが出始めて、この頃に出たTVゲーム機を2台購入しました。とも似たようなゲームですが、若干グラフィックが違うだけで、当時はゲームセンターのゲームが家庭でできたので嬉しかったです。この頃からハマり始め、気づけば40代前半までTVゲームを通していました。但し、40代になった頃、転機が訪れます。この時にすでにやりたいゲームが無くなって赴き、手元には数本程度、今まで月に5~6本買っていたソフトもこの時月1本あるかないかでした。
吊り上げるゲームが無ければ本体を持つ意味が失せるので、思い切って出しました。売ったお金は他の使い道があり、今度はパソコンでゲームをする事にしたため、こちらのグラフィックボードにお金を投入しました。元々パソコンもゲームはしていましたが、ほとんどTVゲームを通していて使用していませんでした。いざパソコンでゲームをすると、色んなジャンルのゲームがある事にびっくりしました。TVゲームでは有名メーカーばかりでしたが、こちらはそれ以外にインディーズ系の会社が多く出していて、今までやった事が弱いゲ様々なームがあります。その他にも英語圏なので英語のみのうれしいゲームもあって、今は自分のパソコンに100本近く買ったゲームがあります。ほとんどがセールで買った物なのでお金はさほど掛かっていません。ゲームをするのは諦めてはいないので、今後も飽きない程度にゲームを遊んでいこうとしている。

近所のネットカフェの最後の日

最近ネットカフェづいていたんですが、行きつけのお店が閉店しまうことを最近知り、最後の閉店する日に行って最後を看取ることにしました。

いやあ、このお店ってだいぶ長くあったので、この日で最後かあと思うとさびしい思いがしましたね。

インターネットでこのお店の情報を見てみると、けっこうお客さんも入っていたみたいなんですが、なんで閉店してしまったんでしょうか。

でも、このネットカフェは24時間経営なんですが、ランニングコストとかもけっこうかかりそうですよね。

最近ではネットカフェをホテルがわりにしている人もいるらしいです。

1日コースとか深夜コースとかありますよね。そのお店はけっこう近所にあったので、ちょくちょく行っていたのでほんとに残念でした。

最後におでんを頼んでみたんですが、なんと切らしているとのことでした。

仕方なくカップラーメンを買って食べることにしましたが、お湯が冷めていたせいかあまり美味しく感じませんでした。

漫画を読んだりネットをしていると、すぐに時間がきてしまったので、後ろ髪をひかれる思いで出ることにしました。

帰りはあたりをしばらく散歩して家に帰りました。

ただ、最近また近所にネットカフェができたのを知ったので、今度行ってみようかなと思っています。

台風の避難勧告について感じた疑問

台風で避難勧告が出たのですが、果たして気づいている人はどれぐらい居るのでしょうか。世の中には携帯を持っていない人もいます。テレビを見ない人もいます。特に夜中だったら、そもそも寝ている事が多いので、いくら避難勧告が出ても気づけませんよね。

わたしが「避難勧告が出ている」と気づいたのは、たまたまネットで検索したからです。緊急速報もありますが、設定で解除しているため届きません。もしも検索しなければ避難勧告が出ている事すら、わたしは気づく事が出来ませんでした。

遠くの方から「避難してください」という放送は聞こえていたのですが、遠すぎて何を言っているか聞き取れませんでした。そもそも台風が来ているのに、どうやって逃げれば良いのでしょうか。

川の近くに住んでいる人なら避難した方が安全でしょう。ですが、場合によっては下手に逃げるよりも家に居た方が安全です。耳を澄まして近所の様子をうかがっていたのですが、避難している人なんか一人も居ませんでした。

テレビやネットで避難情報を流すのは良いけれど、情報端末を持っていない人を忘れないでほしい。とくに一人暮らしだと情報を共有できる相手が居ないので、なおさら孤立してしまいます。

笑いの姿勢

レストランや雑貨屋くんなどに入ると明るくいらっしゃいませと笑顔で返してくれる方もいれば、むすっとボソッと礼して来る方もいる。
そのお店のレベルにも因るのかもしれませんが、最低限の態度マナーというものはあると思います。かりに宿屋だろうがコンビニエンスストアだろうが微笑の礼は最低限必要なものではないかと毎日感じます。態度として働いてる限り、観客を応じるステータスであるのだからそのことを指しなくてはいけないのではと思います。
さわやか態度をできると自然と有難うと言いたくなりますが、そっけない愛想の弱い態度をされると、なんなんだとツンとした立場をとってしまう。その人の立場でこちらの気合も変わってしまうので、態度って奥が深く凄まじいなぁと感じます。

アウトレットモールのお得感

私は良くアウトレットモールに行って洋服や靴、バッグ等の小物を買いにいきます。
特に3品以上買うと、全品○%OFFなど、イベント時に集中して買い物をすることが多いです。
ただ、こういう買い方を続けていると、無理に買ってまったく使わずにいる品、それからあわよくばフリマで売れたらラッキーみたいな品で溢れてしまいます。
なぜ、こういう無駄が発生するのか。
アウトレットモールという空間自体、自分だけではなく、周りの買い物客も買い物しないと、とそわそわした感じがあるため、それに釣られて自分の購買意欲もあがっているような気がします。
繰り返されるセールのアナウンス。照明の落とし方に至るまで、ひょっとしたら人がお金を落とす、ありとあらゆる仕掛けが成されているのかもしれません。
そうして平常時は大して興味のないものにも興味を示したかのうような、錯覚的な感覚に陥り、本当は買う必要のないものを買っているのではないか。
溜まった未使用品を見て、最近、ちょっと考えを改めなければ、と思っています。
ただ数年前にアウトレットで買って今も大切に使い続けているものもあるので、良い買い物も出来るけど、結構無駄な買い物もしている自分の癖を見極めよう、と思っています。
私が引っかかるのが、最初にも述べた、何品買うと割引、あるいは何品目はタダ、という時に無駄な買い物が生じやすいです。
このようなセールがある場合は自分でしっかり手綱を意識的に引いていこうと思います。
ただモールの雰囲気が好きなので、モールの仕掛けと自分の行動、そのせめぎ合いを楽しむつもりで自分の行動を観察したいと思います。

送迎が必要です

不況でも、息子の学費はかかりますよね。しかし、従前、つまり、40年頃前と違って、息子も、お富豪とおんなじだけの指示を仕込み次第で、できるようになってある。ただし、それには、息子だけで習い事に行かせるというのではなく、父母が送迎することが必要です。そうすることによって、年月が略語できるからだ。一切、息子が扱うことはできません。クルマで送迎することが大事です。
また、公共機関も、安く習い事を提供してくれていたり行なう。そこをとっ掛かりにすると、習い易いだ。息子が貫くか何とかもわからないのに、装具を買うと赤字を決める。
ただ、養育は赤字の永続だ。当然、それ以上にやりがいをもたらしてくれますが。